豪華客船から童心の心が蘇る瞬間

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仕事と居住、生活の拠点が船上という生活が何ヶ月も続いて来ると寄港地に着いた時は最もテンションが上がる瞬間です。毎回、今日は何処に繰り出そうかと限られた停泊時間とその晩の演奏時間のスケジュールとを組み合わせながら寄港地での旅計画を練り始めます。

童心に帰ったようにわくわくするその瞬間がたまらなくて、船好きな人はまた何度でも乗りたくなってしまうものなんですよね。リピーターのお客様の気持ちが自分に最も投影される瞬間です。

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